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カウンセリングCounseling

言語化しにくい苦しみに。

〜こんな苦しみに役立つカウンセリング〜

自分自身が苦しみを感じているのか、よくわからない。
自分自身がなぜ苦しいのか、何に苦しみを感じているのか、よくわからない。
友達や家族に相談しアドバイスなどをされても、納得がいかない。
友達や家族に相談しアドバイスなどをされても、納得がいかない。
周りの人に比べて生きづらさがある気がする
周りの人に比べて生きづらさがある気がするけれど、うまく言えない。
プロのカウンセラーに相談しても痒いところには手が届かないと感じる。
プロのカウンセラーに相談しても痒いところには手が届かないと感じる。

リベレスタのカウンセリングは、そんな方にこそ、試してほしいカウンセリングです。
苦しみの原因を解き明かし、自分でもわかっていなかった苦しさや生きづらさを手放して、すっきりとした
気持ちで再出発できます。

カウンセリングで
行うことをご紹介します。

下記に紹介する手法は、あくまで一例です。ケースによってアプローチを組み合わせて治療を行います。
まずはなんでもカウンセラーにお話しください。
カウンセリングでは、まず皆さんのお話を伺うことをメインに進めていきます。お話ししたい内容やご相談があればそれをお伝えいただきます。些細なことから、大きなテーマまで、内容はなんでも構いません。相談する内容が決まっていなくても、近況や気になること、思っていることなどをとりとめなくお話いただいても大丈夫です。上手く話せない、何を話したらいいのかわからない時は、そのようにカウンセラーにお伝えください。

心に聞く
心に聞く
FAP ver.χ
ご相談内容の背景や原因、本当に感じている気持ちなどについて、心(無意識)に直接問いかけ、確認していきます。(心に聞くことが出来ない方、自信のない方もカウンセリングではカウンセラーも一緒に心に聞きますのでご安心ください)
特徴
会話の中で「あなたはどう思いますか?」とか「本当にそれがしたいんですか?」と聞かれても「それがわからないからカウンセリングに来てるんじゃないか!」と思う方は多いものです。そこでこの心に聞くのテクニックを使えば、自分でも納得できる自分の本音がわかるので、カウンセリングが遠回りではなくなります。やり方は「こんな簡単なことで?」と思うくらいシンプル。基本的には自問自答なので誰でもできますし、難しく感じる時はカウンセラーも一緒に聞きます。
遺伝子コード
遺伝子コード
FAP ver.α
FAPでは本来の自分でいることを阻んでいる”要因”(条件付け)を遺伝子レベルでOFFにするため、一人ひとりの症状に合った遺伝子をカウンセラーが特定します。その遺伝子コードを、次回までの間に生活の中で唱えてきていただきます。
特徴
「〇〇の還元」という言葉を7回1セットでたくさん唱えていただき、じわじわと、場合によっては一瞬で変化を促す治療です。「〇〇」の部分は多くの遺伝子コードの中から、治療の場で一人一人に合ったものを特定します。日常生活の中で唱えていただきながらカウンセリングに通い、カウンセラーと効果を確認しながら進めます。唱える期間は1週間~数ヶ月程度でコード内容・個人によって差がありますが、声に出して唱えてもよし、出さなくてもよし、唱える場面もどんな時でもOKと、やりやすいペースで自由に唱えていただける簡単な治療です。
トラウマ治療
トラウマ治療
FAP ver.12
トラウマ(心の傷)がありそうな場合は、その影響を根本的に取り除きます。目を閉じて、指定の言葉や文章を思い浮かべながら、カウンセラーの唱える言葉を聞いているだけの治療です。
特徴
この治療はその場で完結する治療で、遺伝子コードと違い普段していただくことはありません。かかる時間も5分程度と、あっという間に終わってしまいます。カウンセリングの場で目を閉じて、カウンセラーの言葉を目を閉じて聞いているだけで終了です。唱える言葉も、意識としては意味がわからない言葉ですが、耳に入れるだけで無意識レベルに届き、変化を促します。
過去を変える
過去を変える
new FAP therapy
現代催眠のテクニックを取り入れながら、心の傷によって切り離されてしまった自分の過去にアクセスし、統合を図っていきます。カウンセリングの常識を超えた、穏やかでリスクの少ない治療です。
特徴
想像力を使った簡単なワークで、困っている症状に変化を促します。想像力と言っても難しいものではなく、例えば「リンゴをイメージしてください」と言われたときに、頭の中でリンゴをイメージできれば大丈夫。過去の自分や子供時代の自分を想像して行う治療です。よく似た治療にインナーチャイルドワークがありますが、この治療はもっとシンプルで負担が少ない治療法です。

治療の流れ・プロセス

①インテーク面接
詳しいご家族関係(家系図、疾患等の確認)と、ご自身のライフヒストリーを時系列でお話いただきます。
②治療開始
2回目以降、ヒアリング内容を元にカウンセリングおよびFAP治療を行います。詳細は上記の「FAPカウンセリングで行うこと」をご覧ください。
③継続面談
治療開始後は、お好きなペースで予約をお取りください。
いつでも自由に中断できますので、数回の治療を経験してみてから継続か中断かの判断をされることをおすすめしております。
頻度や面談方法等について、詳しくはFAQをご覧ください。
④治療終了
自分自身が「もう大丈夫かも」と思えた時が、終了のサインです。こちらから「大丈夫そうですよ」とお伝えする場合もあります。その後もメンテナンスのために継続したり、また何かあったら来るということも可能です。
ご注意事項
初回(インテーク面接)後は、お伺いした内容をもとにカウンセラーとの相性や、ご相談をお受けして双方の利益を損なうことがないか等を検討いたします。万が一お断りする場合はこちらからご連絡いたします。(初回費用はご返金いたします)
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